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明日に向って走れ 吉田拓郎 マスコミから総攻撃をくらったスキャンダル、家庭の崩壊、音楽業界での反逆、拓郎の生々しい告白が掲載。
マスコミから総攻撃をくらったスキャンダル、訪れた家庭の崩壊、安定に刃を突きつける音楽業界での反逆、吉田拓郎はたえず事件の只中に身をおき、時代と人生を感じとっていた。この本には、そんな拓郎の生々しい告白がつづられている。
刺し違えの精神
ティランは ディラン 俺は俺
怖いからこそ戦える
必死の美学
今日と明日の戦争
歌にならなかった男の詩
戻ってきた恋人
同情拒否 人間になりたい
スキャンダルのない人生なんて
30歳のロマンとブルース
喧嘩の美学 俺の負けだ
カメラマンも プロデューサーであれ
マスコミへ 〜心の扉だけは開いておこう
我が職業の周辺
テレビの壁にも挑んでみるか
我が内部 批判
思い上がりはやめよう
衝撃的であったこと
僕の大問題
ほか
つま恋コンサート ニューミュージックのやつら
喧嘩を売られた時 ペニーレーンでの酒飲み
拓郎、今日は喧嘩しないのかよ 猫 三上寛
女性絡みのスキャンダル 浅田美代子 太田裕美
天地真里 柳田ヒロ 金沢事件 逮捕 六文銭
レビューより
吉田拓郎さんのデビュー間もない頃のいわゆるタレント本。若かったなあ〜とシミジミしちゃいます。
76年に出版された拓郎のエッセイで83年版。新人歌手に対してのアドバイスが、浅川マキには気をつけろだそうです。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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オススメ度 3点
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